ポケモンジャパンチャンピオンシップス2020の開催日

ポケモンジャパンチャンピオンシップス2020の開催日

今年のポケモン日本一を決める大会「ポケモンジャパンチャンピオンシップス2020」(PJCS2020)の開催が決まりました。
今年のPJCSの開催日は6月27日(土)・28日(日)の2日間で、開催場所はパシフィコ横浜となります。

大会はゲーム・カードゲーム・ポッ拳の3つの部門があり、各部門の上位入賞者は8月にイギリスで開催される「ポケモンワールドチャンピオンシップス2020」(PWCS2020)の出場権がもらえます。
各部門の出場条件などは後日発表されます。


剣盾のDLC第1弾「鎧の孤島」は6月末までに配信されると言われていますね。
教え技と旧ポケモンが100匹追加されるそうなので配信時期によっては大会に影響が出そうです。

PJCSはここ数年は幕張メッセで開催されていましたが今年はパシフィコ横浜に変わりました。
PWCSの方もいつもアメリカ開催でしたが今年はガラル地方のモデルであるイギリスで行われます。
大会を勝ち進んでガラル地方に旅立ちましょう!

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Posted by ころ at 2020年01月12日 20:23

| Comment(2) | ポケモンソード・シールド (剣盾) |
この記事へのコメント
今回はガラルだけにイギリスですか…
ユニホーム着用とかしてくる選手がいるかもしれませんね

旧ポケモンを追加するにしても一部をリージョンフォームとして出した方が宣伝上よかったりもするのかな?
今回、ガラルヤドンがきましたが…分岐あり系統のRFは初ですね。

DLCの販売においてエキスパンション・パスという手法は任天堂ではいくつかのソフトでされていますね。まとめ売りっていう。
ゼノブレイド2ではイーラ編を大型拡張コンテンツで追加しましたが、今回のはそれに近いかな。

前のコメントで「冠の雪原のアイスボーン味…」と書きましたが、これはモンハンワールドの大型拡張コンテンツで追加されたアイスボーンの話を踏まえてます。本編の後、あるきっかけで寒冷地に調査に赴く話になっています。旧作モンスターや新亜種、新モンスターなどが多く登場します。ポケモンのEXパスも、おなじみのポケモンや新規RF、新伝説などが登場する点や冠の雪原が文字通り寒冷地での調査なので、モンハンに重ねていた人も多かったようです。
これに対し、本編と関係ないところに追加要素を出すDLCも多く、ゼルダBotWとかは本編の補完的な面が強いかな。

聖剣3は主たる敵対勢力が主人公によって変わる関係で、終盤で訪れるダンジョン(主たる敵対勢力の本拠地)が変わります。最終ボスも主たる敵対勢力の人物になりますが、本拠地攻略後はマナの聖域に行って最終ボスに挑みます。

FE風花雪月のエキスパンションパスもありますが、これに含まれるDLCは最終弾がまだ残っています。この弾では新規キャラや兵種、武器などが追加されるとか。さらに新たなサイドストーリーもあるとのことで。FEに限らずDLC自体が大ボリュームになってることが多いですかね…

では。
Posted by n.a.n.i.w.a. at 2020年01月13日 00:20
>>n.a.n.i.w.a.さん
XY発売時はフランスでのソフト売上が上がったらしいですがポケモン剣盾のイギリスでの評判も気になりますね。
公式大会ではやはりユニホームがあった方が盛り上がりそうですね〜。

ポケモンはマイナーチェンジ版で教え技と過去作の伝説ポケモンが追加されるパターンが多かったですね。
なので今回のDLCはマイチェン代わりなのかな〜と思っています。
雪原探索はモンハンとかぶっていたんですね。

いつからか色々な作品でDLCが普通に配信されるようになりましたね。
スイッチだとDLCを配信しやすいのでしょうか…。
3DSがメインの頃はDLCはあまりなかった気がしますね。
Posted by ころ at 2020年01月13日 23:16
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