2020年ポケモン映画は「劇場版ポケットモンスター ココ」

2020年ポケモン映画は「劇場版ポケットモンスター ココ」

今年夏に放映されるポケモン映画「劇場版ポケットモンスター ココ」の最新情報が公開されました。



公開された動画ではサトシ&ピカチュウと森の中を駆け抜けるターザンのような少年が登場しています。
ゴウやヒバニーなどのアニポケのキャラが登場するかどうかは不明です。
「キミにきめた!」や「みんなの物語」と同じ世界の話だとしたらアニポケのキャラは登場しないかもしれませんね。
放映開始は7月10日(金)となります。

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Posted by ころ at 2020年01月10日 20:01

| Comment(2) | 映画・アニメ |
この記事へのコメント
アニメが新シーズンに入ったので映画の方も心機一転ですかねぇ

しかしUSUMとかに当たる話をエキスパンションパスとして出すのは…
新規RFか…ヤドンがエスパー単色になってますね。ヤドンというと水辺にいるイメージがありますが…
鎧島とカンムリ雪原はワイルドエリアのようなオープンワールドフィールドということで。それぞれで伝説のポケモンもいますが、ザシアン・ザマゼンタとは異なる方向性のようですね。バドレックスはまだ何か秘密がありそうなので、続報を待ちましょう。
しかし冠の雪原のアイスボーン味…苦笑

新ライバルは剣がどくタイプ、盾がエスパータイプですが、盾の方のライバルは当初エスパー使いとして登場するビートと何か関係があるのでしょうか?私は無関係だと思いますが…
どくタイプのエキスパートは本編にいなかったので、満を持してといった感じですね。

FEのソードマスターといえば流星、流星といえばソードマスターというイメージです。
アイラの流星は子供2人にも受け継がれるので、ラクチェが必然的に強かったというか。

FE風花雪月では最初に決定した学級で後半部のシナリオが変わるマルチシナリオ方式をとっていますが、黒鷲の学級を選んだ場合はさらに1部終盤で、帝国と手を切って教会に協力する「銀雪の章」、教会を出て帝国に協力する「紅花の章」に分岐します。このマルチシナリオは「3つの異なる結末」と紹介されていましたが、実際は黒鷲の分岐のため4つの物語が展開します。黒鷲は分岐の関係でそれぞれで離脱するユニットが発生します。

SFCの名作、聖剣伝説3がリメイクされて4月に発売されますが、FFから派生した作品が結構ある気がしますね。
聖剣3は各キャラクターにクラスチェンジがあった作品で、その選択がカギでした。ストーリーも主人公によって主たる敵対勢力が変わり、3つに分岐するマルチシナリオになっています。

ではー。
Posted by n.a.n.i.w.a. at 2020年01月10日 21:29
>>n.a.n.i.w.a.さん
剣盾は追加DLC込みで今までの本作+マイチェン版みたいな規模になりそうですね。
鎧と冠で旧ポケモンが200匹追加されますが、残りの200匹は第3弾と第4弾で追加されるのでしょうか…。
鎧の孤島で登場するライバル2人は一体何者なのでしょうね〜。
見た目的には孤島で修行するようなキャラには見えませんね(笑)

FE聖戦の2部ではアイラの子供2人と確かシャナンも流星を使えましたね。
しっかりカップリングさせてユニットを育てておくと後半はかなり戦力過剰気味でしたね。

聖剣伝説3は選んだ主人公によってラスボスも変わるらしいですね。
Posted by ころ at 2020年01月11日 20:17
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