ポケスクSPの新イベント「シルヴァディ V.S. マッシブーン」が開始

ポケスクSPの新イベント「シルヴァディ V.S. マッシブーン」が開始

本日からスマホゲームアプリ「ポケモンスクランブルSP」の新しい配信イベント「シルヴァディ V.S. マッシブーン」が開始されました。

ポケスクSP マッシブーン海域(シルヴァディ V.S. マッシブーン)


シルヴァディ V.S. マッシブーン
エリア名:マッシブーン海域
実施期間:2020/1/8〜2020/1/22

マッシブーン海域ではマッシブーンやシルヴァディが目撃されています。
ぬしポケモンを倒してエリアランクを上げていくとマッシブーンやシルヴァディが出現するようになります。
また、マッシブーン海域で入手したギア鉱石からはマッシブーンやシルヴァディを呼び出せる新しいミラーギアも入手できます。
ウルトラビーストは今回の海域が初登場となります。



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Posted by ころ at 2020年01月08日 17:13

| Comment(2) | ポケモンスクランブルSP (ポケスクSP/ポケランド) |
この記事へのコメント
UBは異界のポケモンというだけあって他のポケモンとは一線を画すデザインのポケモンが多いですね。
ムゲンダイナは異界ではなく宇宙からのポケモンでしたが…
シルヴァディは対UB用兵器として開発されたいきさつがあります。グラジオの手持ちの印象が強かったような。

マリオカートはダブルダッシュあたりから変わってきたと思いますね。ダブルダッシュではカートが選べるようになったのが大きいと思いますね。キャラ補正+カート補正という。それが7で発展してカート補正がパーツ別になり、ボディ、タイヤ、グライダーで別々にステータス補正がかかります。
マリオカートツアーでのスペシャルアイテム(各キャラ専用のアイテム)はダブルダッシュにあったシステムで、もともとボムへいはワリオとワルイージの専用アイテムでした。ベビィ兄弟の専用アイテムだったワンワンはDS以降キラーに変化して汎用化されています。

FEで運要素は盾スキルや必殺のほかに奥義(太陽、月光、流星、天空など)もありました。
エコーズや風花雪月は奥義がなく、任意発動の戦技になっています。
一般のRPGではプレイヤーキャラは魔法や特技などのスキルを使って戦いますけど、戦技はそれに近づけたんでしょうね。FEはMPの概念がないので、代わりに使用回数で定義しているんでしょうね。風花雪月では戦技が追撃できない仕様になっていますが、ハンターボレー(スナイパーのマスターで習得)のような連撃系は使いやすい印象です。
また、風花雪月の弓の戦技で敵の移動を封じる「囲いの矢」というのがありましたが、これはポケモンでいう影縫いですね(笑)
FEもスマホアプリが出ていますが、そちらで今日から聖戦のキャラが4人追加されました。声優を見たのですが、アルテナが戸松遥さんでした。戸松さんはアニポケにも出ていたっけ。聖戦などの旧作キャラにも声が付いているので、また調べてみます。
ちなみに、管理人さんがポケモン以外で見ていた、あるいは見てみたいアニメはありますか?(笑)

ではー
Posted by n.a.n.i.w.a. at 2020年01月09日 20:37
>>n.a.n.i.w.a.さん
UBは準伝ぽいポケモンですが複数匹入手できるので曖昧な立場ですね。
そもそも最初は人でもポケモンでもないという扱いだった気もしますが(笑)
FEの流星は強力でしたね。
斧装備の敵に対してアイラが無双していた記憶があります。
アニメはポケモン以外ではここ最近だとジョジョくらいしか見ていませんね〜。
Posted by ころ at 2020年01月10日 19:48
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