ポケモン情報局でiOS版ポケスクSP配信記念キャンペーン

ポケモン情報局でiOS版ポケスクSP配信記念キャンペーン

iOS版ポケモンスクランブルSPが配信開始されたことを記念したプレゼントキャンペーンがポケモン情報局で開催されています。



ポケモン情報局(@poke_times)のツイッターアカウントをフォローし、
#イーブイのとっしん
#ジラーチのコメットパンチ
#デデンネのかみなり
#アブリーのマジカルシャイン
のいずれかのハッシュタグをつけてツイートすると、ポケモン情報局から特別映像がリプライで届きます。
特別映像を見た人の中から抽選で50名にポケスクSP「オリジナルiPhoneケース」がプレゼントされます。

ポケモンスクランブルSPでは現在「ジラーチと星空」のイベントが配信中です。

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Posted by ころ at 2019年08月13日 20:24

| Comment(4) | ポケモンスクランブルSP (ポケスクSP/ポケランド) |
この記事へのコメント
ツイッターキャンペーン…いろんなところでやってますね
ポケモンじゃないところでも…
ツイッターやってる身としてはいろいろ思うことがありますが…

スプラトゥーンでは一般的な銃型の武器だけでなくローラーや筆の類も武器になっています。「塗る」ものだから採用しているんでしょうね。だからといってロードローラーが採用されないことを願います…(某吸血鬼ではあるまいし)

なんとなくのイメージなんですけど勇者っていうのはRPGのジョブとしては特別なものなのかもしれませんね。ドラクエの影響があるんでしょうけど…
FEでは勇者は普通の上級職になっているのが不思議に思いました。

ポケモンがEスポーツとちょっと違うっていうのはやっぱ昔ながらのターン制RPGだからなのかもしれません。
海外はアクションゲームを好む傾向なので、知人いわく「RPGタイプのものはEスポーツといわない」とのことでした。おそらくは実際のスポーツと照らし合わせたんだと思いますね…
Eスポーツは何を以て定義するか…私的には「ゲームとして競技たるもの」か…

スカル団は社会に疎まれた者たちでしたけど、「スカル団たる者、何でもNO!と答えるのがスカしてる」というのは社会にNO!を突きつけられたが故になんですかねぇ?
エール団も秘密結社的なものというよりはスカル団のような「アウトローの集団」なのかなと思ってます。表向きはマリィの後援者というところですが、マリィはマリィでトレーナーとしての矜持を持った人物であることがうかがえますし、どういう関係なのかが気になります。

ではー。
Posted by n.a.n.i.w.a. at 2019年08月14日 05:37
>>n.a.n.i.w.a.さん
ツイッターのキャンペーンはやはりフォロワー数を増やすことが目的なのでしょうか…。
プレゼントがあるとつい参加してしまう人も多そうですね(笑)

FEの勇者は昔はソードファイターの上級職だった気がしますが、最近は村人⇒勇者という流れになっていますね。
どこにでもいる少年が実は…というドラクエパターンなのかな…。

ポケモン本編のEスポーツ化は難しそうですね。
ポッ拳なら何とかいけそうですが…。

マリィはスカル団幹部のプルメリのポジションに近いイメージがありますね。
でもマリィ自身はエール団員というわけではないみたいですね。
Posted by ころ at 2019年08月14日 23:18
「キク」は18世紀には、中国からヨーロッパにも渡っていましたが、あまり関心をもたれてはいませんでした。
ところが、19世紀後半に、日本の古典菊がヨーロッパに紹介されるやいやな、一気に人気がつきます。
特にイギリスを中心に、「キク」の栽培が盛んになり、品種改良が進みました。

現在、洋ギクとか、クラシックマムなどと呼ばれている華やかさが人気の大輪ギクは、70%がオランダ生まれ! 驚きですよね。
ドラマチックな色や花びらなのに、どこか和風の趣があるのは、「古典菊」をもとに改良された品種だからなんです。
いわば、日本に逆輸入された「キク」といえます。

もしも「バクオング」がホウエン地方からガラル地方に渡っていたら、「キク」の品種改良が進められたように、「ガラルのすがた」の「バクオング」になるんでしょうかね。
Posted by ファイターダーテング at 2019年08月16日 20:57
>>ファイターダーテングさん
ガラルのすがたのバクオングはノーマル・くさタイプに…!
バクオングは全体の形が菊の花に似ていないこともないですね。
バクオングにくさタイプがつくなら音を使った草タイプの新技が欲しくなりますね。
Posted by ころ at 2019年08月17日 01:12
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