9月1日からポケモンカードゲームのエクストラレギュレーションで使用できるカード変更

9月1日からポケモンカードゲームのエクストラレギュレーションで使用できるカード変更

2019年9月1日(日)からポケモンカードゲームのエクストラレギュレーションで使用できるカードが変更されます。
デッキに入れることができないカードが以下のように変わります。

●2019年8月31日(土)まで
・アーケオス(BW2)
・フラダリの奥の手
・巨大植物の森
・マツブサの隠し玉
・アンノーン(SM8 特性「DAMAGE[ダメージ]」)

●2019年9月1日(日)以降
・アーケオス(BW2)
・フラダリの奥の手
・巨大植物の森
・マツブサの隠し玉
・アンノーン(SM8 特性「DAMAGE[ダメージ]」)
・アンノーン(SM8 特性「HAND[ハンド]」)
・こわいおねえさん
・ムサシとコジロウ
・リセットスタンプ


本日から9月22日に開催される「ポケモンカードゲーム チャンピオンズリーグ2020 東京」の事前エントリーも開始されました。
事前エントリーの受付は、スタンダード/エクストラレギュレーション共に8月30日までとなっています。(抽選は9月6日に実施)

ポケモンカードゲーム プレイヤーズクラブ



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Posted by ころ at 2019年08月09日 22:08

| Comment(2) | カードゲーム |
この記事へのコメント
ポケモンカード含め、TCGのルールは結構細かく改正を続けているんですよねー。イメージとしてですが。
今年は剣盾が控えているのでポケカも新シリーズに移行して大幅なルール改正がありそうな予感です。

どうもネットの情報とかをみるとジグザグマ・マッスグマのガラルの姿はヨーロッパアナグマがモチーフとのこと。それに対し今まで知られていたホウエンの姿はニホンアナグマとのことです。
しかし実のところニホンアナグマがもともとヨーロッパアナグマの亜種なのかは知りませんが…
リージョンフォームはその土地特有の環境により適応した結果姿や生態が変化したものでいわば亜種ですが、現実の動植物もその土地特有の環境に適応することで進化していったんですよね。たとえば日本でツキノワグマやヒグマと呼んでいるものが実はニホンツキノワグマとエゾヒグマという日本固有の亜種だったりするのもそうです。

ドラクエの勇者は後発作品ほど特技が充実しているので、8や11の勇者も多彩な戦法をとるという意味で強そうです。スマブラの勇者は11がベースですかね。
クラウドもクラウドで凶斬りなどの剣技がありますし、負けてはいないと思いますよ。

あと、FEでも紋章の謎とかではペガサスナイトがドラゴンナイトになってましたが、他の作品ではペガサスナイトとドラゴンナイトは別物になってます。ペガサスは女性だけなのにドラゴンは男性も乗ってるのはおかしいということでしょうか。
どの作品でも作品それぞれに「使いやすい兵種」とかいうのはあるんでしょうかねぇ?

スマブラでは勇者で盛り上がっているとは思いますが、ポケモン勢も引き続き異界の猛者たちを相手に頑張ってもらいたいものですね!

では。
Posted by n.a.n.i.w.a. at 2019年08月09日 23:43
>>n.a.n.i.w.a.
遊○王も原作を読むとルールが結構適当だったりするみたいですね。
ポケカもそうですが第8世代で本編以外のゲームも刷新されるのでしょうね〜。
個人的にはポッ拳の今後が気になりますね。

アナグマにも色々いるんですね。
タチフサグマは反撃型らしいのでシールド版限定だったりするのかな…?
ソード版では攻撃型のツラヌキグマに分岐進化して…なんて妄想してしまいます(笑)

ドラクエ11の勇者は身体能力が高そうですね。
クラウドも昔3D映画?で人間離れした脚力で飛び回っていた気がします。
Posted by ころ at 2019年08月10日 22:20
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