PGLインターネット大会「2019 International Challenge February」ランキング発表の延期

PGLインターネット大会「2019 International Challenge February」ランキング発表の延期

本日3月12日(火)に予定されていたPGLインターネット大会「2019 International Challenge February」のランキング発表が延期されています。
ポケモングローバルリンクのランキング表示機能にエラーが出て利用できないことが原因のようです。

「2019 International Challenge February」の参加者には色違いカプ・ブルルが参加賞として配布される予定でしたが、カプ・ブルルのシリアルコードも後日あらためて配布となります。

今回と前回のInternational Challenge大会で上位入賞した参加者にはPJCS2019本戦の出場権が付与されます。
上位入賞者は5月中旬頃に出場の意思確認が行われ、欠員が出た場合は追加で権利付与が行われることがあるそうです。


今回のランキング延期や出場権付与についての詳細はPGLインフォメーションのページで確認できます。

ページ後半で違反や不正行為について警告していますので、これが延期の本当の原因なのかなと思ってしまいますね…。
ルールを守って楽しくポケモンバトルをしましょう!


※追記(2019/3/13)
3月13日に無事ランキングが発表されました。
参加賞の色違いカプ・ブルルのシリアルコードは3月19日(火)に配布されます。



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Posted by ころ at 2019年03月12日 20:21

| Comment(2) | ポケモンウルトラサン・ムーン |
この記事へのコメント
システム運営は大変ですなぁ…
8世代の対戦がどうなるのかも気になりますよね。(気が早すぎ)
eスポーツにもスポーツマンシップのようなものが必要だと思います…選手こそほかのプレイヤーの模範たれ、です。

騎士といっても、FEではナイトとつくクラスはアーマー以外は騎兵なんですよね。歩兵は騎士であってもクラス的には剣士・傭兵だったり戦士だったりする…
騎兵クラスで「?」ってなったのはトルバドールとその上級職のヴァルキュリアでしたね…騎士というよりは聖職者っていうか…でも聖職者って馬使ってたっけ…
確かにFEでは上級騎士の敵将で印象に残るキャラがいたりするんですよね。パラディンだけじゃなく、ファルコンナイトとかドラゴンマスターも定番の上級騎士になってます。

魔法に関しては魔法使いがウィザード(ウィッチ)、マージ(メイジ)、ソーサラー(ソーサレス)、マジシャンetc…
聖職者系はプリースト(司祭)、ビショップ(主教)、シスター(修道女)、クレリック(神官)、ドルイド(司祭)、シャーマンなどなど…
魔法系の上級職といってまず思い浮かぶのは賢者ですよね…

爵位といえばFEでは貴族とかがよく描かれてて、封印の剣とかでは●●侯爵とかがよく登場していました。烈火の剣ではリキア同盟の一角だったコンウォル家が借金の肩代わりで莫大な負債を抱えた結果同盟資金を横領せざるを得なくなり、改易処分とされたことが支援会話で語られています。

ポケモンの世界でも現実問題を抱えている企業や団体などがあったりしますからねー。
現実とリンクした設定がないか注目したいところですね。
Posted by n.a.n.i.w.a. at 2019年03月12日 22:58
>>n.a.n.i.w.a.さん
ポケモンもDS世代に比べると改造は少なくなった気がしますがまだまだ大変そうですね…。

FEでは騎馬系でも作品によっては馬から自由に降りられたりする職種もありましたね。
最近だと室内戦では強制的に降りられるのでしたっけ…?(記憶が曖昧…)

騎馬系に対して歩兵系は一芸に秀でているけど使い所が難しいイメージがありますね〜。
騎馬系は攻撃・守備のバランスがいいので適当に前線に送っても何とかなることが多いですが、歩兵系はアーマー系を除いて守備に難があることが多いので…。

トルバドールは杖を使えるナイトでしたね。
でも力も魔力もそこそこという感じなので本職の攻撃役や回復役には見劣りしてしまうという…。
機動力はあるので他の騎馬系のユニットについていける回復役としては便利でしたね。

爵位といばやはり先祖代々貴族の家系の人物に与えられるイメージがありますが、活躍したスポーツ選手や芸術家にも与えられていたりしますね。
ソード・シールドの主人公も悪の組織からガラル地方を救って爵位をもらえたりするのでしょうかね。
Posted by ころ at 2019年03月13日 21:35
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